| 手軽や、気軽、そして一番は楽しく工作を楽しむ。が基本テーマです。 指先を使ってもっと脳を活性化したいし、楽しみながらできることはとにかくやってみる。で、始まった工作とお絵描き。 ここは工房、展示館兼ショップです。 ついでに佐賀もアピール。有明海の生き物シリーズに加え、新たに佐賀の歴史・遺跡など建造物を主に創作を始めました。 |
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No.0600-H1 アームストロング砲(1/18) ■パーツ数:28 ■製作時間:約3時間 ■カッティング難度:★★★★★★ ■組立難度:★★★★★★ ■仕上りサイズ 長さ:約17.6cm 高さ:約7.1cm 9ポンドア−ムストロング砲 1854年ごろ、イギリス人アームストロングが発明したもので元込め式、長弾使用、砲身のラセン状溝などの特徴をもち、飛距離の正確さ、破壊力とも従来の砲に比べ、きわだった性能をもっていた。 当時、世界最高技術であったアームストロング砲をイギリス陸軍でさえ採用していなかった。 佐賀藩はこのアームストロング砲で、慶応4年(1868年)5月上野にこもった彰義隊を2門で砲撃、また会津の戦いなどでも佐賀藩の威力を発揮し、他藩に驚きの眼をみはらせた。 (復元日 平成元年9月12日) 佐賀県機械金属工業会連合会創立30周年記念事業(平成2年)として4門を復元し、佐賀県立博物館、佐賀市庁舎、佐嘉神社、武雄市文花会館に展示去れています。 |
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No.0601-160ポンド カノン砲(1/25) ■パーツ数:17 ■製作時間:約2.5時間 ■カッティング難度:★★★★★★ ■組立難度:★★★★★★ ■仕上りサイズ 長さ:約15.5cm 高さ:約9.5cm 佐賀藩150ポンドカノン砲 この大砲は安政6年(1859年)多布施公儀石火矢鋳立方で3門製造、幕府に献上し品川御台場に設置したもので、当時わが国鋳砲史上最大の鉄製大砲である。 佐賀藩技術陣は苦難に耐え、この大任を果たし、日本近代化工業の先駆をなした郷土佐賀人の先取性と真摯な営みの歴をを顕彰するものである。(復元日 昭和55年10月12日) 佐賀県機械金属工業会連合会創立20周年記念事業(昭和55年)として1門を復元し、佐嘉神社境内に設置してあります。 |
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102-Jm佐賀産カブトムシ ♂♀ペア 飾台木セット ご要望ベスト1商品 ■パーツ数:9パーツ ■作品体長:カブトムシ・仕上りサイズ ♂全長:約11.5cm♀全長:約6cm (全長・高さ・幅は作り方、曲げ方により異なります。) 飾台木・仕上りサイズ 全長:約17cm 幅:約10cm 高さ:約3.3cm 1セット:1,200円 ■カッティング難度:★★★★☆ ■組立難度:★★★☆☆ 国産のカブトムシの雌雄ペアセット。 ディスプレー用の台木もセットしました。 |
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新作佐賀の歴史遺跡・建造物シリーズ第3弾
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| No.0404 佐賀城鯱の門 ■パーツ数:39 ■製作時間:約5時間 ■カッティング難度:★★★★★★ ■組立難度:★★★★★★ ■仕上りサイズ 高さ:約11cm 幅:約24cm 奥行き:約15cm ※グリーンの土台部分はキットに含まれません 佐賀城本丸歴史館の顔「鯱の門」(国指定重要文化財) 火災で焼失した佐賀城本丸再建に伴い、正門として天保九9(1838)年に完成。屋根の両端に青銅製の鯱があるところから鯱の門と呼ばれている。門には明治7(1874)年の佐賀の役での弾痕も見られる。 今年(2004)年、40年ぶりに青銅製や鉄製のくぎ345本を復元して打ち直したり、扉下のコンクリートを三和土(たたき)にするなどの補修がされた鯱の門。今年8月開館する県立佐賀城本丸歴史館の「メインゲート」として来場者を迎える。 |
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